正しい間食の摂り方

京都 産後ダイエット

こんにちは、京都市西京区 阪急桂駅から徒歩3分 産後骨盤矯正専門にしかつら整体院です。

 

 

みなさん、間食は毎日とっていますか?

お子さんだけでなく大人も楽しみな時間。仕事や育児に疲れたときに少し甘いものを口に入れるだけで気分がほっとしますよね。

ただ、間食も量や時間を工夫しないと、食事バランスが崩れ肥満につながりやすいのも事実です。

体重の増減や体脂肪率の上昇の原因にも間食の摂り方は大きく関わってきます。

 

では正しい間食の摂り方とは?

 

京都産後骨盤矯正星桃朝・昼・晩の食事はきちんと食べる

朝・昼・晩・3食とることは基本です。食事の代用にお菓子はNGです。

その上で朝食が朝早く昼までもたない、残業で夕食が遅くなりそうな時に間食をとることは悪いことではありません。

人間の体は食事と食事の間に時間が空きすぎると、次の食事で糖質や脂質を蓄積しようとします。また長時間食事をとらないことで、必要以上に空腹を感じるので一度に食べてしまう量が増えてしまいます。

夕食の前に間食をとる場合は、甘いものではなく、おにぎりやサンドイッチなど軽食を取り帰宅後は軽めの食事で大豆や海藻類などで栄養を補うとよりいいです。

 

京都産後骨盤矯正星桃食べる時間は夜間をさける

お昼前から夕方までの間に摂取することはエネルギー補給となりますが、夜間の間食は脂肪の摂取を促してしまうので、なるべく身体を動かしている日中の間に取るようにしましょう。

 

京都産後骨盤矯正星桃お菓子は必ずお皿の上に

食べだしたら止まらないスナック菓子は適量をお皿にのせるか、小袋サイズを利用すると便利です。袋から直接とって食べてしまうと、どれだけ食べたのかもわからなくなってしまいます。

適量のおやつとは、一般的には200キロカロリーです。

カロリーだけがすべてではないですが、量の基準がわかりにくい時はカロリーを目安にしてください。ただ、極端に低カロリーのものやダイエット用のお菓子などを無理に選ぶことで、満足感が無かったり我慢になると余計にストレスで食欲がわいてきます。

食べたいものをとることで満足感につながり、食べ過ぎを防ぐ為にも大切です。

 

京都産後骨盤矯正星桃食事の時はでできるだけ水分・お茶を

外食の時のドリンクバーや、ほっと一息のお茶に、ジュースやコーヒーなどを飲む習慣はありませんか?

500mℓの炭酸では角砂糖15個分、缶コーヒー(加糖)のもので角砂糖12個分の糖分が含まれています。

ダイエットコーラやノンカロリーの清涼飲料水はカロリーは抑えられていても、人工甘味料が含まれています。甘さになれると、甘さを抑えたものに満足できなくなるので注意が必要です。

甘い飲み物は間食の一つとして考え、できるだけ食事の時はお茶や水などで水分も補給してください。体脂肪率をあげない為にも、水分は必須です。

 

 

間食の摂り方を少し工夫をすることで、食事のリズムや分量をコントロールすることもできます

一度今の間食の摂り方を見直してみてくださいね。

 

当院では、産後からの体重が戻らない、、お菓子の量も気をつけているのに体重が減らない、、

などお悩みの方には、ダイエットメニューがありますので、お気軽にご相談ください。

 

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